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    • 2018.03.26 Monday
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    岡田監督

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      ほぼ決まったらしいね。
      朝日が一面で抜いた岡田監督。やっぱりテレビ朝日が、代表の試合を放送しているだけの事は有るね。監督交代は、オシム氏がああなったから、これは仕方がない。オシムさんの復活を一番に祈りながら、時間は待ってくれない。2月からはアジア地区3次予選が始まるから、本当に時間がない。オシム氏には、元気に復活して欲しいが、元の姿に帰っても、普通に暮らして欲しい。代表監督は激務ですからね。後任の岡田監督を反対する声が根強いけど、私は彼のやり方が間違った方向性ではないと思う。フランス大会での余りにも守備的な試合運びを批判する人や、横浜Fマリノスでの監督時代の戦い方を認めない人が多い。多くのファンは勘違いしているね。日本がいかにも強いチームだと思っているようだが、世界の中での日本は、最弱国のチーム。それほどアジアのレベルは低い。アジアの中で上位と言っても、それは世界で通用しないよ。その証拠に、日本より数多くW杯に出て歴史のある韓国が、日韓共催の自国の大会以外では、一度も勝利すら上げていない。日本が決勝トーナメントに進出する可能性は、本当に厳しいと言わざるえを得ない。だから岡田監督が守備的な戦術で望むのは正しい選択だ。西の岡田監督は凡将だが、フットボールの岡ちゃん監督は名将ですよ。
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      Jリーグ終盤の優勝争い

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        あちこち見回っても、今日はタイガースのネタが少ないね。
        上園が背番号の変更をやんわり拒否し、新人王を取った『41』に拘りを見せた。一昔前は活躍すると直ぐに若い番号に変更になったが、今は入団時の背番号を変えずに付けている。これはイチローが「51」を変えなかったことから、流れが出来た。松井秀樹の「55」。彼らはメジャーに行っても、日本で付けていた番号にこだわった。この番号なら誰だと覚えてもらうのは良いことだ。かつてはタイガースでも伊良部が付けていた。今彼は、どこでどうして居るのか。時にはタイガースのOB会にも顔を見せて欲しい。
        日本球界の「41」は上園。それ位の存在になって欲しい。

        蹴球五輪日本代表 北京への切符を掴む

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          新井のタイガース入りが実質決まった。
          正式契約は五輪予選後だが、新井がタイガース入りを会見で表明した。
          頼もしい右の主砲が加入した。今までは4番が左だったから、右の大砲が欲しかった。かつて今岡が打点王を獲った年の活躍は素晴らしかったが、それでも彼は中距離打者だ。打線に居るだけで怖い右の大砲が欲しかったから、新井の加入は大きい。勿論私は彼個人の数字に期待している。かつては名前の通り、大物打ちだが荒いバッターだった。だが今は違う。右へも勝負強く打ち分ける技術が身に付いた。セリーグでも屈指のバッターに成長した。それとともに、新井がタイガースの選手達に与える刺激がチームを蘇らせる。直接ポジションが「かぶる」今岡が黙っていないだろうし、ライトを争う濱中や桜井も影響を受ける。関本だってそうだ。新井の成績プラスタイガースの生え抜き選手に与える影響。これこそが真の狙い。これを考えれば4年10億は安すぎる。

          浦和がACLチャンピオンに!

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            浦和が日本のチームで初となる、アジアチャンピオンズリーグを勝ち抜いて、王者に輝いた。おめでとう!12月に日本で行われるクラブ世界一決定戦に進出した。これで盛り上がること請負だね。本当に楽しみになった。私はサッカーの事をフットボールと呼ぶ。それはサッカーの呼称が日本と北米だけで使われ、その他の地域はフットボールが普通だから。そのフットボールだが、この競技の特徴は「ホームアンドアウェー」どんなに強いビッグクラブでも、アウェーで勝つのは至難の業。引き分けは出来てもね。それほど地域に密着したスポーツだし、サポーターの熱狂的な後押しが選手を鼓舞する。日本のJリーグを見ていると、その地域に密接な理念は素晴らしいが、ホームとアウェーの差があまり感じられない。正直他の国と比べると、「まだまだ」だと云わざるを得ない。圧倒的にホームのチームが負けないようになれば、日本にも本当の意味のフットボールが根付いたと云える。

            2006〜2007シーズンUEFAチャンピオンズリーグ 決勝

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              素晴らしい戦いだった。
              ともすれば決勝は、勝ちを意識するあまり、試合が動かず
              面白みに欠ける。そして一発勝負で行われる為、フットーボール本来の
              ホームアンドアウエーの攻防の面白さがないため、凡戦も多かった。
              だが今朝の試合は守り一辺倒ではない、スペクタクルに溢れ
              面白かったよ。早いサイドの展開で相手を振って、
              センターをこじ開け様としたリバプール。
              その対応に追われ、テクニックの高いピルロやカカがパスミスをする。
              完全にリバプール有利の前半に得点を上がられなかったのが敗因。
              鋭いプレスと素早いカウンターで得点のチャンスは何度も有った。
              リバプールからすれば本当に勿体無かった前半だった。
              2年前、3−0のスコアから追いつかれ、PK戦で敗退した
              ミランにとっては、雪辱に燃える同じ相手。
              ユニフォームも選択権はミランにありながら、2年前と同じ白のユニ。
              ファーストジャージの赤と黒のタテジマを敢て選択しなかった。

              速報!UEFAチャンピオンズリーグ

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                素晴らしい試合だった。
                豪雨の中始まった準決勝の2nd legは
                ミラン 3 - 0マンチェスターU と結果が出た。
                2試合合計: 5 - 3 でミランが上回り、決勝に進んだ。
                アウェイを2-3で負けたミランは、立ち上がりから、
                自分達のフットボールをした。
                ピルロは下がった位置からボールを配球し、
                セードルフは自らシュートを放ち、また
                カカにラストボールを送った。
                カカは綺麗にサイドネットに先制した。
                自分達のフットボールを存分に見せられた選手達は
                誇らしげな表情でピッチを後にした。
                この光景こそ、ファンが見得る最高のシーンだ。

                ベッカム未開の地へ

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                  さて、お約束のベッカムの移籍話です。まず度肝を抜いたのは、その金額だろう。5年間で、総額300億円とは驚いた!もちろんこれは年俸だけではなく、かかる費用の総額。まあ、松坂に120億の投資だから、それを考えると驚きも少しは和らぐだろうか。これは1チームだけの話ではなく、リーグそのものの浮沈を掛けた、壮大なストーリー。5つ目のメジャースポーツとして成り立つリーグに、成長させられるかどうかの大きな賭けだ。アメリカにはご存知の通り、野球・バスケ・アメフト・アイスホッケーのこの4つの人気が図抜けている。これにまだゴルフやボクシングなどの人気スポーツが存在し、サッカー人気はまだまだだ。この状況を打開すべき「指名選手制度」が導入さえた。

                  恒さまの完全移籍

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                    昨日のフジテレビの「スタ☆メン」で、井川の密着取材を放送していた。聞いていたとおり、マイペースだった。人に左右される事を嫌い、自分のスタンスを崩さない。これがピッチャー人として当たり前だと思う。「俺が投げなければ、試合が始まらない」くらいの自分中心の考えが、正しいと思う。いちいち周りに気を使って集中出来ないようでは、投手はやってられない。もちろんこれは勝負の時だけです。社会人としてはもちろん、周りに十分気を使える人でないといけない。昨日の放送でもそうだったが、勝負と名の付く時の集中力がすごいね。将棋を指しながら質問を受ける形だったが、ディレクターの質問が耳に入らず、何度も聞き直していた。盤面に集中する井川。引き締まった表情だった。

                    私とフットボール

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                      こんな虎キチが書いた、フットボールの記事にも反応をしてくれる。どうやって皆さんが探されるか判りませんが、有り難い事です。前にも書きましたが、私がサッカーと言わずに、フットボールと呼ぶにはちょっとしたこだわりが有ります。それは、このボール一個有れば、何処ででもプレーできるこの競技こそ、全世界の子供達の希望に成っているから。残念ながら、野球はこういう訳にはいかない。

                      フットボールにこだわるって、「何にでもこだわっているやろ」、と言われそうですが、野球やフットボールなどのスポーツ以外は、食べる物や着るものに、こだわりは有りません。あとは部屋が整理出来てないと気になりますね。暮れの「賞」の発表に向けて、今年のプレーの中からどのプレーを選出するか、Vを見ながらチェックしています。と言っても頭の中でノミネートはほとんど出来上がっています。年賀状も全く手をつけていない、気ぜわしいのに、何故か落ち着いています。これまで新作が出るたびにやった「信長の野望」の新作を今日からやり始めて、子供の進学の面談や、大掃除や色んなことで、「ああ忙しい〜」。

                      FIFAクラブW杯 決勝!

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                        前半を見ただけで、もう予想はついていた。相手のインテルナシオナルは当たりが強く、テクニックもバルセロナに負けない。ただ世界的に通用する「ネームバリュー」が無いだけ。そんな選手が、ここぞとばかりに、世界に名前を売り込もうと必死にプレーをする。対したバルサはもう「手に入れた連中」ばかり。これでは戦う前から、勝敗は眼に見えている。案の定、0−0から後半に入って、インテルがワンチャンスを掴む。勝負とはこう言うもの。それをひっくり返すのがスーパースターだが、ロナウジーニョはスーパースターでは無いからね。惜しいシュートやフリーキックは有ったが、試合を決めるまでには到らなかった。今持ち上げるスターが居ないから、もてはやされているだけ。事実彼が眼を見張るようなプレーをするのは、見方がリードしている展開がほとんど。リードされていて、相手に引かれて、スペースが無い場面や、同点での試合を決める場面でのゴールは、ほとんど見たことが無い。私が彼にキツク当るのは、報酬に見合うプレーを、ほとんど見たことが無いから。
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