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    • 2018.03.26 Monday
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    日本生命賞

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      ボイヤー、良かったみたいですね。


      カーブが効果的で主力から3三振だったそうな。三振云々はさほど関係ないが、使える球が有るのは頼もしい。もちろんストレートが基本です。これにキレがなければ通用しない。


      久保も期限を設けずに調整するようで、果たしてもう一度抑えをやるかどうかは未定だそうだ。ここでも競争の原理が働いているね。名前でなく、今の実力でポジションは掴むものだ。
       




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      またもや能見かと思われそうだが、また能見だ。


      日本生命セ・パ交流戦の「日本生命賞」を能見が受賞した。これはMVPの次に優秀な成績を残した選手に贈られるもの。


      MVPは優勝したホークスの長谷川が受賞した。彼はとにかく打ちまくっていたね。


      「日本生命賞」はセが能見でパが田中。この二人が今やリーグを代表する投手。田中は文句はないだろうし、能見ももう今や、そこまで評価を高めた投手。今や、そうなんですな。


      勝利数(3位)も防御率(8位)も、さらに成績が上の投手がいるなかで、彼が受賞したのは完投数。この3が評価された。これまでのシーズンで5個を数えている。これが、この分業制の中で、改めて評価された。それは真っ当な評価だと思う。


      昔の考え方のように、リリーフが先発投手よりも劣るなんて考え方は一切持っていない。必要だからこそ、その起用法は確立されたのだ。肩は消耗品との考え方も頷けるからね。


      そんな中、完投数を増やしている投手を評価された。それが嬉しくてね。完投出来るような投球を続けているからね能見は。


      このまま順調に進めば、彼は沢村賞を受賞するだろう。


      今後の能見の起用法が気になるね。
      100球をめどに中5日で廻すのがいいのか、それとも中6日で投げてもらって完投を期待するのか。



      それはペナントレースが佳境になった時、チームとして一番神経を使って考えるべき事柄だ。





       
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        • 2018.03.26 Monday
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