スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2018.03.26 Monday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    競い合う投手陣

    0
       


      少し前の話題にはなりますが。


      卒業式を終えた藤浪くん。その彼と同級生だったのが川藤幸三OB会長の双子のお嬢さん。二人で答辞を述べたそうだ。それを見ていたOB会長は号泣だ。話の内容も父親を泣かせるものだった。


      「今まではお父さんに厳しい娘だったが、これからは優しい娘になります」。こう最後に言って締めくくった。川藤さんの奥さんは教師。プロ入りして目の出なかった川藤氏を支えたのは有名な話だ。さすがはいい育て方をしている。「大きな子供」は良い家庭に恵まれている。




      人気ブログランキング


      この時期は「話半分」に聞いていなければならない。それは解っているが、楽しい話題が多いですね。




      日高に受けてもらった松田リョーマ。彼のストレートを絶賛だ。

      27日、先乗り沖縄合同自主トレでの話。松田のストレートを元球団のリリーバーに例えて、「岸田や平野に匹敵する」と語った。


      若手に自信を持たせる為の大袈裟な褒め言葉だろうが、それでも良いのは間違いないだろう。


      「真っ直ぐの質が素晴らしかった」。


      昨秋から期待していた松田がこのまま順調に育ってくれたら。勿論壁にぶつかる事は、一度や二度ではないだろう。セットポジションでの投球や、クイックはどうかなど。課題はこれから見つかるだろう。それは実戦で克服するべき問題。天性のものをドンドン伸ばして行って欲しい。

      故障の話題だけは、本当に要らんからね。


      能見も急ピッチだ。勿論彼はWBCにまずは標準を合わせている。日本代表候補を見渡してみると、リリーバーの専門が山井・浅尾・今村・涌井・森福・涌井・山口。経験者が摂津。


      それに澤村や田中を抑えに回すことも考えられる。色んなバリエーションが考えられる。


      でもね、能見のクローザーも十分に有るのではないか。ストレートとフォークボールの軌道が途中まで全く同じなのは凄い武器になる。特に打席ではバットを振るものと考えている北中米の打者相手にはね。



      能見のジャパンでのクローザー。見てみたいね。





       




      ひと押しお願いします。
      ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

       


      スポンサーサイト

      0
        • 2018.03.26 Monday
        • -
        • 23:13
        • -
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        コメントする








           
        この記事のトラックバックURL
        トラックバック

        PR

        calendar

        S M T W T F S
              1
        2345678
        9101112131415
        16171819202122
        23242526272829
        << February 2020 >>

        トケイ

        selected entries

        categories

        archives

        recent comment

        recent trackback

        links

        profile

        search this site.

        others

        mobile

        qrcode

        powered

        無料ブログ作成サービス JUGEM