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    • 2017.03.29 Wednesday
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    オリ・岡田監督が解任される

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      体裁だけは整えてくれると思っていたのに。
      それさえも許されなかったのは期待が大きかったことの裏返し。「 全権監督 」として破格の条件で迎えられた岡田さんは、今日も指揮を執ろうと球場まで来ていた。そこで解任を知らされる。球団からは契約を更新せず、今季限りとすでに発表されていた。最後まで指揮を執ると発表されてはいたが、そんな事が守られない事はままある。そんな時は休養と発表されるものだが、今回は解任だと球団が発表した。成績が残せなければ、解約の途中でも仕事を取り上げられのはよくある。タイガースOBがこんな事態になって誠に残念だが、オリックス球団のやりかたには賛同出来る。実際は解任なのに、本人からの退任だと発表するタイガースよりはよほどマシだ。真に強くしようとする熱意がそこにある。


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      オリックスが岡田監督の退任を発表!

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         ずいぶん前から聞こえてはいたが、オリックス球団が正式に岡田監督と来季の契約を結ばない事を発表した。怪我人が多かったのは不幸だったが、球団からしてみれば金を十分に掛けているから、勝ってもらわないと困るのが本音だろう。イデホが打ちまくっても、それ以上に点を取られたりする。岡田さんは自ら試合を動かす采配をしない。そこが私の一番の不満点。そのくせ投手、特にリリーフ投手を酷使する。考えのバランスが悪い人だった。タイガースとは一悶着があって袂を分かったが、果たしてタテジマを再び着る日が来るのだろうか?

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        オリックス・岡田監督と40歳トリオ

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          久々の更新です。1か月ぶりですね。
          岡田監督と阪神タイガースが決裂?!
          これはスポ紙が面白おかしく書くからね。実際はサンスポで書くほど深刻ではないだろう。ただ、岡田監督も、もっと考えて発言しないいけないね。タイガースOBには間違いないのだが、今はオリックスの監督だから。他所様のことには口を出さないのが礼儀。タイガースの編成部が矢野の事で正式に抗議したそうだ。タンパリングに触れるとか触れないとかで。この辺の「線引き」が岡田監督は下手だ。矢野を心配しての事だが、あれは言ってはいけない。今年1年間の評論家生活でのタイガースへの意見は面白かったそうだね。うけも良かったそうだ。私は殆ど聞いていない。選んで聞こうとは思わない。今年の評論家生活での岡田氏の「放言」には、タイガース球団も苦慮していたらしいね。その前の「今岡さらし者 」発言もあって、タイガースへとの関係が怪しくなっている。


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          本当に終わったのだな

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            岡田監督の会見を見るにつけ、本当に終わったんだなと思った。
            シーズンて、長いようであっと言う間。昨日の球児の被弾を見ていても、そんなに実感は涌かなかった。明日から、タイガースの選手達のユニフォーム姿が見えないとの自覚は有った。ユニフォーム姿が見えないのと、試合がないのとが同一に思えなかったのだ。自分でも不思議な感覚だった。彼には本当に悪いのだが、球児が打たれてスッキリした思い。それは、タイガースの「象徴」で負けたのなら仕方がないとの想い。彼以上の投手はタイガースに居ないのだから。何か、まとまらない文章だが、これが今の気持だ。




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            岡田時代の終焉 CS・T-D3回戦(京セラ)

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              球児で散った!
              今さらウッズを敬遠しろなんて言わない。そりゃ、野球の常識で言えば、ノースリーになった時点で歩かせるわな。相手は4番。落とすと後がない試合だ。ベンチから明確な指示が有って然るべきシーン。 でも選手を信頼して、選手に任せるのがオカダヤキュウだから。そんなもん言っても仕方がない。球児は今季2本目の被弾。ほとんどホームランを打たれない投手だから。打たれた球は完全な失投。コースが真ん中高めに行ってしまったのだ。彼を責めることなどできる筈もない。


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              岡田監督 正式辞任

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                岡田監督の辞任が 、正式に決まった。
                今日、坂井信也オーナーと岡田監督が会談し、翻意は難しいと判断された。これで今シーズン限りで、タイガースのユニフォームを脱ぐ事が決まった。球団は勇退と発表するそうだ。球団のトップの引き止めも効果がなかった形だ。それでいいと思う。現場のトップが朝令暮改では話にならないから。引き際としたら本当に潔い。必ずもう一度声が掛かるだろう。その時には、第一次のオカダやきゅうとは違う形を見せて欲しいね。そうすれば支持することも可能だろう。残念ながら、この5年間見せて頂いた野球は、私にとっても、タイガースにとっても幸運をもたらしたとは言えない。若手の底上げが見られなかった。チームの士気の点でベテランの扱いは重要。だが、新陳代謝はチームにとって絶対に必要だから。それにしても、「優勝していたら、もう1年監督を続けただろう」と語ったらしいね。それについては、今は言及を避けたい。

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                全日程を終了 T-D24回戦(スカイマーク)

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                  今日でレギュラーシーズンの全日程を終えた。
                  残すはCSのみ。よってリーグタイトルが決定した。赤星が今日2個の盗塁を決め41個とした。そしてトップの福地とは1個差。 7回は二盗を決めた後、三盗も試みた。タイミングは微妙だったがアウト。惜しかったが、あの体調で良く頑張ったよね。順位が決まった後だから、こんな個人記録に走ってもいいのだ。吉田義男氏に並ぶ、球団最多タイ・史上16人目の通算350盗塁を記録した。お疲れさま。しばしの休息を。


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                  オカダカントクの・・・

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                    讀賣の試合が無い日に勝利。
                    これで1ゲーム差になった。今日は予報も悪く、試合が行われるかどうか微妙だったが、日程も詰まっているから、出来るだけ試合をしたかったはず。試合開始すぐから、結構雨が降っていたが、試合は最後まで行われた。石川は立ち上がりを苦しむが、2回からはテンポが良かった。左肩が打者の方に向かい、最後まで開かないから、打者は見難い。例に出して悪いが、福原とは明らかに違う。球速も145キロまで出て十分だったね。5回で代わったが、まだ行けた。おそらくもう一度、ヤクルト戦で出番が有りそうだ。彼を継いだアッチ尊が、雨でぬかるんだマウンドを気にして不調だった。『重馬場』は苦手らしいね。試合には勝ったが、忸怩たる思いだ。まったく。


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                    来季に期待するもの?

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                      タブーを破って他球団批判?
                      これは赤星が契約更改を終えて、インタビュアーの際に出た言葉らしいが、実際に彼の「しゃべり」を聞いてないから、何とも言いようがないし、もし言ったとしても、彼を責められないね。最初に読売の補強に対して否定的な意見を述べたのが宮崎オーナー。この人の言葉がシャレているので抜粋する。「補強だけで勝っても面白くない。12球団が特色のある野球をしないと。采配(さいはい)の妙とかで勝負しないと」。星野さんならまだしも、岡田野球の何処に采配の妙があるのか。笑ってしまうね。当の岡田監督も読売を口撃する。止めて欲しいね。負け犬の遠吠えに聞こえるからね。それにしても世の中の「岡田監督擁護派」の虎ファンは何処に行ったのか。最近は見かけんね。ホンマに見る目が無いわ。


                      1985年10月16日 優勝記念日

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                        22年前の今日10月16日は、’64以来の優勝を成し遂げた日だった。
                        ファンにとっては長い長い年月を埋めてくれる優勝だった。あの町中の歓喜のボルテージは、最近の優勝の比ではない。私といえば、ファンに成り立ての’73に、残る2試合のうち一つを勝てば優勝が出来る状態から長いお預けを食っていたから、嬉しくて仕方がなかったのを覚えている。大阪では道頓堀に飛び込む人が続出。あの気持ちは理解出来るよね。日本中にこれほどタイガースファンが居るのかとの思いを抱いた日だった。そしてこの年の優勝には悲しい出来事があった。当時の中埜球団社長が、あの御巣鷹山で死亡。それから連敗街道に突入するタイガース。もはやここまでかと思われたチームが、中埜さんの葬儀にユニフォーム姿で参列してから、息を吹き返す。優勝することしか、恩返しが出来ないと選手の全員が感じたからだ。そうしてチームが一枚岩に成ることで、優勝を勝ちとった。今日はその記念日だった。今でもはっきり覚えています。

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